
風がだんだん冷たくなってきて、そろそろ肌や髪の乾燥が気になる季節がやってきました。
ここでお手入れをおろそかにすると、肌や髪はどんどん乾いてしまうので、本格的な乾燥シーズンを迎える前にケアをすることが大切です。乾燥が気になりだしたら、肌の奥(角質層)や髪の内部へしっかりとうるおいを与える保湿ケアを徹底しましょう。
湿度の高い日本では、秋でも汗ばむ日があり、皮脂分泌がさかんになることから、肌がうるおっているとおもわれがちですが、実はとても乾いているのです。
また、冬は外気も乾燥している上に、エアコンによって室内がとても乾いています。1年中降り注ぐ紫外線は、シミやそばかすの原因になるだけではなく、肌や髪のうるおいを奪い、乾燥させるため、内部はカラカラの乾燥状態ということも・・・。
肌のバリア機能や水分保持力の低下は、乾燥が引き起こすトラブルのひとつ。紫外線から肌や髪を守ると同時に、毎日のお手入れで肌や髪にたっぷりとうるおいを貯えることがもっとも重要なのです。


洗顔で皮脂や汚れを落とすことが大切です。ただし、洗顔を終了して水気をふき取ると、肌本来の水分も一緒に蒸発するので、洗顔前より乾燥してしまうことがあります。
「ダヴ ビューティモイスチャー洗顔フォーム」は、うるおい成分モイスチャーミルク(製品中1/4配合)に加え、うるおいを閉じ込める美容液成分(保湿成分)を配合し、うるおいを肌内部からのがしません。
測定の結果、洗う前よりダヴで洗顔した後のほうが水分量が増加していることがわかりました。(ユニリーバ調べ)「洗うほどにうるおうダヴ」で、毎日コツコツ肌にうるおいを与えてください。
髪も紫外線によってうるおいが奪われ乾燥します。乾燥しダメージを受けた髪はキューティクルが剥がれ、水分を保持出来ないため、ますます乾燥するという悪循環が起こります。水分量の少ない髪はうまくまとまらなかったり、手触りがごわつくなど、嬉しくないことばかり。
「ダヴ 浸透モイスチャーケア シャンプー」は、ナノサイズの浸透うるおい成分を配合。届きにくい髪奥深くの乾燥スポットまでうるおいを浸透補給。また、クリーミィできめ細かい泡立ちのため、洗髪中のこすれダメージも防ぎます。
そして、髪がもっとも傷む原因のひとつに、ブラッシング、タオルドライ・ドライヤー、スタイリングなどの摩擦による外的刺激があります。中でも忘れがちなのが寝ている間の枕との摩擦刺激。ブラッシングやスタイリング時はスタイリング剤を、就寝前には洗い流さないタイプのトリートメントを使って、摩擦ダメージから髪を守りましょう。

肌に大切なのは日々のお手入れでのうるおいケア。誰でも簡単にしっとりうるおい肌を実感できる、
ダヴ ビューティモイスチャー洗顔 フォームを使ったうるおい洗顔法をご紹介します。
髪にとっても大切なのは日々のお手入れでのうるおいケア。誰でも簡単にしっとりうるおいサラつや髪を実感できる、
ダヴ 浸透モイスチャーケア シャンプー・コンディショナー・トリートメントを使ったうるおいヘアケアをご紹介します。




















